「本」の記事一覧

「どもる」という意味を親子で考える

流暢でなくても、よろめきながらでも、「自分の言葉」で他者に想いを伝える。 吃音があるからこそ、伝わる気持ちがあるということを知っていますか? 当記事にてお勧めする書籍『吃音ワークブック』に綴られた素敵なエピソードからご紹・・・

漫画で分かる幼児の吃音『ママ応援book』

成人にみられる吃音の割合は、およそ1%と言われています。一方で吃音が発症する時期である3歳から5歳においては、その割合が5%と高くなります。つまり20人の子供が集まれば、1人には吃音がみられるという確率になります。 実は・・・

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